肉体の幕が閉じても. . .14759年9月9日頃✧4次元モエシアにて✧852Hz✧ソルフェジオ周波数✧松果体・第三の目の活性化の波動✧未来日詩2025✧


肉体の幕が閉じても

風のない空を 魂はゆく 名を捨ててなお 光をまとう 肉体の幕が そっと閉じても 響きは星に 溶けて残る 記憶の雫は 時を越え やさしい声で 誰かを包む 夢の岸辺で また出逢い 瞳の奥に 永遠が揺れる 終わりはなく はじまりだけが 静かな祈りの 中にある

14759年9月9日頃
4次元モエシアにて




大正時代に流行り病で亡くなった花奈は、魂の故郷へ還る前に、様々な次元の並行現実を旅しています。様々なテーマで花奈をチャネリングし、癒しの詩に翻訳しています。